接続情報の変更
接続情報の変更
テスト環境から本番環境に移行する時などは、接続情報を変更するだけで対象となるデータベースやファイルを変更することができます。
接続情報の変更手順
接続情報の変更は次の手順でおこないます。
センターリポジトリの接続先を変更した場合のテーブル自動作成
センターリポジトリの接続先(CenterDatabase)の接続情報を変更した場合、センターリポジトリのマスターテーブルを変更後の接続先に自動で作成することができます。
※この機能で変更後の接続先にテーブルは作成されますが、データは移行されません。また、変更前の接続先のテーブルの削除も行われません。データ移行や削除が必要な場合はユーザー側で行ってください。
※この機能で変更後の接続先にテーブルは作成されますが、データは移行されません。また、変更前の接続先のテーブルの削除も行われません。データ移行や削除が必要な場合はユーザー側で行ってください。
- 接続情報の変更後、確認ダイアログが表示されるので「はい」をクリックします。

- 対象となるマスタープロファイルの一覧が表示されます。変更後の接続先がスキーマを使用できる場合はスキーマを選択することができます。よろしければ「OK」をクリックします。

- 成功した場合。
失敗した場合。
接続名の変更について
接続名を変更することはできません。


