履歴グラフの表示
同期処理でInsert(追加処理)、Update(更新処理)、Delete(削除処理)された件数を、マスタープロファイルごとにグラフ表示することができます。表示するグラフは棒グラフと折れ線グラフを選択することができます。
履歴グラフの表示手順
履歴グラフの表示は次の手順で行います。
- タイトルバーのマスタープロファイル選択ドロップダウンリストで表示したいマスタープロファイルを選択します。

- タイトルバーのグラフ種別選択ドロップダウンリストで、「棒グラフ」または「折れ線グラフ」を選択します。

- グラフを強制的に再構築したい場合は、タイトルバーの「強制的にグラフの再構築をする」のチェックボックスをチェックします。
グラフを1度画面表示すると、次に表示した時も前回と同じグラフが表示されます。同期処理が実行されて件数が更新されている場合には、このチェックボックスをチェックしてグラフを再構築してください。
- タイトルバーの「
表示」をクリックすると履歴グラフが表示されます。

