データベースユーティリティ
データベースユーティリティ
データベースユーティリティの使い方について説明します。
本製品に組み込まれているHSQLDBと呼ばれるデータベースエンジンの管理ツールですので、詳細はこちらを参照してください。
http://www.hsqldb.org/
本製品に組み込まれているHSQLDBと呼ばれるデータベースエンジンの管理ツールですので、詳細はこちらを参照してください。
http://www.hsqldb.org/
データベースユーティリティの起動
Windowsのスタートメニューから「ASTERIA MDM One MH」-「データベースユーティリティ」を実行します。
※インストール時にショートカットの作成先を変更した場合はそちらを参照してください。
※インストール時にショートカットの作成先を変更した場合はそちらを参照してください。
- 接続先を設定する画面が表示されます。

- 接続先を設定して「OK」ボタンをクリックします。
※接続に関しては本製品と同じJDBCドライバーが使用されます。詳しくは「事前準備」-「データベースへの接続」をご覧ください。 - テーブルの一覧とSQL文を入力する画面が表示されます。

SQLの実行
データベースユーティリティを使用してSQLを実行することができます。
※UPDATE文などほかのSQLも実行できますが、SQLの実行に関しては自己責任でお願いします。
- SQL文を入力します。

- 「Execute」ボタンをクリックします。
- 実行結果が表示されます。

Oracleに接続時の注意
Oracleに接続しようとした場合、テーブル一覧が取得できません。