マスターの削除
マスターを削除する
マスターの削除は、マスター一覧から次の手順で行います。
- マスター一覧から削除したいマスターの名称の左にあるチェックボックスをチェックします。

- 「削除」ボタンをクリックします。

- 確認ダイアログが表示されますので、「OK」ボタンをクリックします。

- マスターテーブルを作成していた場合、つづいて「マスターの実テーブルも削除しますか?」という確認ダイアログが表示されます。 ここで「OK」ボタンをクリックすると実際に作成したテーブルも削除することができます。

ここで「OK」ボタンをクリックしない場合、直接データベースにアクセスして次のテーブルを削除しなければなりませんので注意してください。
- マスターが使用していたテーブル
- マスターが使用していたビュー(ビュー名: "VIEW_" + マスターが使用していたテーブル名)
サブカラムを使用している場合は以下も削除する必要があります。
- サブカラムが使用していたテーブル
- サブカラムが使用していたビュー(ビュー名: "VIEW_" + サブカラムが使用していたテーブル名)