データベースの参照
データベースの参照
データベース接続を作成すると、接続先のデータベースのテーブルやフィールド情報を参照することができます。
マスターデータ連携を計画する際に、どのテーブルがどのデータを保持しているかなどをあらかじめ調査することで、円滑な連携計画が可能となります。
マスターデータ連携を計画する際に、どのテーブルがどのデータを保持しているかなどをあらかじめ調査することで、円滑な連携計画が可能となります。
データベースの参照手順
データベースの参照は次の手順でおこないます。
- 接続先リストから参照したいデータベース接続の接続名をクリックします。

- 必要に応じてスキーマ名や名前パターンを指定します。

- 「データベース参照」をクリックします。

- テーブル一覧が表示されます。

- テーブル名をクリックすると、そのテーブルのフィールド定義情報が表示されます。
