注意事項
MDM One MIを接続先とした連携にはいくつかの注意事項があります。
システム数としてのカウント
MDM One MIはシステム数としてカウントされません。
ターゲットマスターとして利用時の注意点
サブカラムをもつマスターはターゲットマスターとして利用することはできません。
スケジュール内での同時利用制限
1つのスケジュールの中から連携できるMDM One MIのターゲットマスターは1つのみです。
例えば、ジョブグループ1とジョブグループ2にそれぞれMDM One MIマスターが含まれている場合、これらを1つのスケジュールとして実行すると実行時エラーになることがあります。
例えば、ジョブグループ1とジョブグループ2にそれぞれMDM One MIマスターが含まれている場合、これらを1つのスケジュールとして実行すると実行時エラーになることがあります。